赤まむし純粋粉末(純肝入り)が実店舗でも大人気です。特販中!

小太郎漢方

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小太郎漢方せき止め錠Nの新発売

小太郎漢方せき止め錠Nの新発売 「このたびの「台風21号」にて被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。」 いつもプロたんメルマのご愛読を感謝いたします。 店長の田中しげ子です。 【台風通過による配送遅延の件】 ...
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続命湯(ぞくめいとう)エキス細粒Gとしてリニューアル。

汎用とも言われる続命湯(ぞくめいとう)エキス細粒Gが堂々公開です。続命湯の製剤は、もともと「エキス散」として小太郎漢方に存在しておりましたが、これで正式に匙倶楽部シリーズの戦列に加わったわけです。
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ドライアイ 洗肝明目湯 (せんかんめいもくとう)

現代の日本は,異物や感染によるトラブルではなく,食事やストレスなど内的な要因によるものや目の酷使による眼病が増えています。特に,パソコンなどOA機器の普及で,ドライアイ(目の乾燥)の方が増えているのが現状です。そのような目の乾燥や充血などのトラブル時に使っていただけるのが,洗肝明目湯エキス細粒G「コタロー」です。
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金羚感冒錠(きんれいかんぼうじょう)小太郎漢方

「金羚感冒錠」は銀翹散の芦根を羚羊角に変更し、解毒の効果を強化した処方です。主薬である辛涼解表・清熱解毒薬の金銀花・連翹が炎症や化膿を鎮め、解熱させます。温病では、邪気(熱邪)が口・鼻より侵入し、その入り口である扁桃を侵すため、喉が熱で赤くはれて、ひりひり痛むことが多い。いわゆるノドの痛み。このような時にタイムリーに効果を発揮します。
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処方解説 加味平胃散(かみへいいさん)

暴飲暴食などで消化不良を起こし、お腹が張り、下痢をする方に。 下痢をするとスッキリ。消化不良,腹部膨満感,食欲不振,胃腸虚弱,急・慢性胃炎
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処方解説 よく出る当帰飲子 (とうきいんし)

当帰飲子は、皮膚が乾燥してかゆみの強い皮膚病に用いる処方です。皮膚がカサカサする。あるいは肥厚してカサブタができる。そのカサブタもボロボロ落ちる。乾燥のため、亀裂が生じることもある。よく高齢者に多い皮膚瘙痒症にも応用される。
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小太郎漢方匙(さじ)倶楽部 直近ベストランキング

第1位の清上けん痛湯にはスタッフ一同驚きました。やはりペインですか。納得です。2位を大きく引き離して堂々、首位。頭痛が非常に多い。 第2位の蘇子降気湯は長い湿邪が続きました。その反動で咳が難治であったと思います。第3位の柴胡疎肝湯は妥当と思います。今後も堂々ベスト3入りと思います。第4位の清心蓮子飲は、効いたという完全リピートの積み重ねで、製剤の実力と考えます。 ”
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金羚感冒錠(きんれいかんぽうじょう)3日分が発売!

「金羚感冒錠」は辛涼解表、清熱解毒薬を中心とした処方で、「表熱」に対して用いられ、炎症を鎮めて解熱させることにより、風熱の邪を除きます。
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処方解説:辛夷清肺湯 (しんいせいはいとう)

現在、アレルギー性鼻炎の季節であり、ビークこそ超えたと思われますが、症状の酷い方(特に鼻閉)や、元来は蓄膿の傾向のある方には、まだまだ長い春かも知れません。
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きゅう帰調血飲第一加減は21味の構成生薬。一言で言うと、寒証かつ、お血体質の証によく用いられる。

きゅう帰調血飲第一加減(きゅうきちょうけついんだいいちかげん)補血調経、活血化お、理気止痛、補気健脾、温裏去寒と産後の聖薬と言われるように、内容的に優れた処方である。逆に産前(妊娠中)は当帰芍薬散が多い。21味の構成生薬(非常に多い)。一言で言うと、寒証かつ、お血体質の証によく用いられる。 反するに熱証は通導散となることが多い。第一加減は、きゅう帰調血飲の「お血を」より緩和する処方になっている。
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味麦地黄丸(みばくじおうがん)は腎陰を補う「六味丸」に、麦門冬と五味子を配合した処方。

味麦地黄丸(みばくじおうがん)は腎陰を補う「六味丸」に、麦門冬と五味子を配合した処方。
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小太郎漢方・逍遥散(しょうようさん) 新規掲載!

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小太郎漢方の神仙太乙膏20gチューブ、500gボトルを掲載。

小太郎漢方の神仙太乙膏20gチューブ、500gボトルを掲載。 薬剤師の遠藤です。 蒸し暑い東京、青梅市の空です。 いつもサイトアクセスを感謝申し上げます。 本日は、小太郎漢方の神仙太乙膏の話。 昨晩...
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処方解説:沢瀉湯 (たくしゃとう)

めまいや頭重に体力に関わらず使用できる漢方処方。沢瀉湯 (たくしゃとう)です。
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処方解説:香砂六君子湯 (こうしゃりっくんしとう)

気のめぐりが悪くて腹部が張ったり、あきらかに水はけが悪いときは、香砂六君子湯(こうしゃりっくんしとう)
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