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ウチダの雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)による漢方養生

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ウチダの雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)による漢方養生

さて、消化器系がどうしてもくたびれる季節。くれぐれも冷たいアルコール類の摂取にはご留意をください。

近年は「肝」のご相談が激増します。そのための適切な漢方食品をご用意し、価格もご奉仕中です。
※従来は男性ユーザー様が非常に多かったのですが、ここ数年来は、完全に女性ユーザー様が逆転しております。

日常の「肝」の養生にはぜひともご利用ください。

【ウチダの雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)】

田七人参(デンシチニンジン) と鬱金(ウコン)を原料とした漢方食品です。

ウチダの 雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)の薬剤師解説。
ウチダの 雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)の薬剤師解説。平素は、ウチダ和漢薬の漢方をベースとした「ウチダの雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)」をご愛顧頂き、誠に有難うございます!雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)が容器変更により、5

【このような人にお勧めします】

■日常からお酒、タバコをよく飲む方で、最近「肝」の数値に自信の無い方。

■長期の単身赴任などで、栄養のバランスが気になる方。

■解毒がうまくなされず、今少しハツラツとした朝を迎えたい方。

あなたの大切な「肝」が気になる方の漢方をベースとした「雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)」。ぜひお傍に置いてください。

※男性だけではありません。近年ではお若い女性の「肝」の熱性が漢方相談で多いと感じております。(店主)

【玉金(ぎょくきん)とは?】「肝」の熱性に用います。

ウコンの根の先についている紡錘形の塊根を選別したものです。

これを玉金(ぎょくきん)と呼びます。

生薬の性質は涼(りょう)であり、例えば肝が熱性の場合には最適と言えましょう。

一方、現在我が国で、「ウコン」を素材とした健康食品が販売されていますが、使用部位はウコン本体の根茎(こんけい)をさします。

ドリンク剤、粒状のサプリとして現在では人気アイテムに成長しています。

しかし、漢方医学的に見ると、実は「ウコン」ではなくて「姜黄(きょうおう)」と位置づけております。(春ウコン・秋ウコンとして販売されている)

この姜黄(きょうおう)に含まれている成分は、いわゆる活力成分やミネラルを含みますが、生薬の性質は温(おん)であることを知らない方が意外と多いと思います。

従って「肝」が熱性の場合に、姜黄で温めると、症例によっては副作用が出現するケースもあるといわれています。

この場合には、同じウコンでも塊根部位の素材である「玉金」で熱を下げなければなりません。

そこで、生薬メーカーの第一人者、ウチダ和漢薬から雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)が発売されております。

価格もお手頃で、今の時期、これを利用しない手はありません。

雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)の玉金とは?
雲南片玉金(うんなんへんぎょくきん)の玉金とは?含有成分の一つに鬱金(うこん)が上げられます。鬱金は塊根部分、玉金(ぎょくきん)と呼ばれており、日本における健康食品で用いられる一般の「ウコン」と呼称されているものとは一線を画しております。し

【召し上がり方】

栄養補助食品として1日に15粒から18粒を目安として水またはお湯と一緒にお召し上がりください。

1回6粒 1日3回か

1回9粒 1日2回のパターンが多いと思います。

※女性ユーザーおすすめ。(多いですね)
※空腹時の摂取を当店では推奨しております。
※これから「女子会」とか「飲み会」の前とか、ぜひお試しください。

 

※初めてのお客様はまずはお一つからお試しください。

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ウチダの雲南片玉金は、ウチダ和漢薬が開発した健康補助食品です。従って皆様の健康増進に寄与するものであり、特別な効能・効果はございません。また摂取方法はあくまでも「目安」ということで、ご了承ください。
プロフィール
この記事を書いた人
薬剤師 遠藤

プロドラッグ取締役/薬のプロたん・薬剤師/腑侶鍛漢方医学研究所・所長/元病院薬剤師/東京都青梅市現住/趣味:サイト構築・バイク・男の料理等/健康管理:西洋医学+漢方医学にて養生/

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プロたん漢方メルマ2・抜粋・薬剤師解説【プロたん漢方2】