赤まむし純粋粉末(純肝入り)が実店舗でも大人気です。特販中!

ダイアベトン(剤盛堂) 糖尿の漢方として推奨

スポンサーリンク

diabeton

ダイアベトン(剤盛堂) 糖尿の漢方として推奨

「糖尿の漢方」とは・・・。

●現在、糖尿の傾向があると、医師から指摘されている方。
●薬は特に医師から処方されていないが、食事療法をされている方。
●現在、病院にて糖尿病の診断を下され、加療中の方。
●家系的に糖尿の体質もあるため、平素から体質改善を希望する方。
●暴飲暴食の傾向あるため、この際、養生したい。

などなど、いろいろありますが、私が言うまでもなく、平素の食事への「意識」が大切です。
和歌山県に本部と工場を有する剤盛堂は近年になり大いに発展し、独自の漢方シリーズ「隋証薬」と生薬を主体とした「隋病薬」を構築して、全国組織となりました。

その中の人気の製剤が、「ダイアベトン」という妙な名前の糖尿への特効漢方です。

 

 

スポンサーリンク

【ダイアベトンとは?】

ご存じの通り、国を挙げての「メタボ対策」はとうに発足をしておりますが、測定方法、判定基準などいろいろと課題点も多く、最近はいささかトーンダウンの傾向です。

このような背景の中で、当製剤「ダイアベトン」は着々とユーザーを増やし、当店実店舗におきましても、固定ユーザーが増加しました。
その理由として、「エキス+原末」の濃さと、添加物を一切入れない剤盛堂の製剤への「こだわり」がユーザーうけしているものと考えます。

実際に高血糖の方が、3か月続けますと、まずは顔色が良好となり、糖尿から由来する末梢の痺れ感や痛みが改善してきます。
さらに、続けますと、血糖値が緩慢ではありますが、少しずつ改善していくのが実際に把握できます。

【ダイアベトンの導入経緯】

私はもともと、西洋医学を優先する薬剤師でした。
救命救急の製剤科に所属していましたので、糖尿病の薬物治療は、SU(スルフォニル化合物)剤と、インシュリン自己管理注射しか無いとの教育を徹底的に叩き込まれました。

しかし、後年薬局を開店し「八味丸」と「ダイアベトン」との出会いにより、糖尿病対策における考え方は全く変わりました。

※23年前は、「ダイアベトン」という商品は確か存在はせず、当時は剤盛堂「シノミッテル」というカプセル製剤を導入していました。
現在では、当店は原末志向の「ダイアベトン」に変更しています。

「ダイアベトン」詳細の説明サイトは本日、大幅に更新しました。ぜひご覧ください。

生薬製剤 ダイアベトン®(剤盛堂) 糖尿病漢方として推奨。その内容説明。
血糖降下作用のある人参・地黄を中心に糖尿病の自覚症状(口渇・多尿)等を緩解する生薬で構成された漢方製剤で、漢方薬では定評のある和歌山県の剤盛堂が開発いたしました。 よく心配される低血糖の副作用はありませんので、安心してお使いください。 成分は全て穏やかな生薬で構成されております。従って急速な血糖降下作用はありません。

【ダイアベトンの価格】

■ダイアベトン1g×60包

■ダイアベトン500g徳用ボトル ※最近良くご注文頂きます。(バラタイプ)

※従って会員ログインをされませんと、特売価格はわからないように
しています。

※こちらからログイン。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

【プロたん漢方2】ショッピングカートPC・スマホ版

※次に以下リンクをクリックすると、「ダイアベトン」にジャンプします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ダイアベトン、【プロたん漢方2】ショッピングカートPC・スマホ版
ダイアベトン(剤盛堂)のことならプロたん漢方2.
プロフィール
この記事を書いた人
有限会社 プロドラッグ

有限会社プロドラッグ 創立:1991年6月10日 所在地:〒198-0052東京都青梅市長淵5-543
代表電話:0428-25-8682 代表ファックス:0428-25-8683 代表e-メール:pro@protan2.com 
直営店舗:薬のプロたん/営業時間:月曜~金曜 10:00~17:00
(土曜・日曜・祝日・年末年始・お盆休暇を除く)許可番号:第5228090278号
管理薬剤師:遠藤啓太 登録番号:第142990号
登録販売者 田中しげ子(店長)登録番号:第13-09-00343号
特定販売届出:第5228090278号 管轄:西多摩保健所(東京都)
届出広告ページ:プロたん漢方2
URL https://www.protan2.com/

有限会社 プロドラッグをフォローする
プロたんSPメール
スポンサーリンク
スポンサーリンク
有限会社 プロドラッグをフォローする
スポンサーリンク
プロたん漢方メルマ2・抜粋・薬剤師解説【プロたん漢方2】