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ワンちゃん糞を踏む自身に愕然

どぉ~もです。。

ワンちゃん糞を踏む自身に愕然

当店は青梅市の吉野街道の近くにあり、昔からの旧青梅地区にあたる。
全然賑やかさはなく、どちらというとひっそり・・・よく言えば閑静な住宅地だ。
店舗前の道路は人通りも少なく、交通量もまばらだ。

従って、通学路や保育園児らの通り道にも指定されているようである。
そしてもう一つ。。ペットとご主人らの「通り道」でもある。

ペットブームもあり、風光明媚なこの東京青梅市では田舎とあって、ペットたちにとっては又とない格好の桃源郷かも知れぬ。
次から、次へとワンちゃんを連れた方々が、朝・昼となくお店の前を通過する。

以前、私も犬(迷犬ポチくん)を飼っていた歴史があるため何とも言えぬが、お店のまん前でお便所。それも(大)を置き忘れ?て行かれるのに少々閉口している。
まぁ、されたらされたで私が当番兵なのでちりとりで拾って、跡は水で流すのだが・・・・。細かいことは言わぬ。ワン!

それよりも、朝お店のシャッターを開けたりしている時に発見するのであるが、それがわかっていて糞を「踏んで」しまう自分に愕然としている。

あっワン公の糞だ。。気をつけよう。どっこいしょと跨いだ時に。あ~踏んじゃった。。。全く信じられん。汗

そうなると・・・店先の掃除に加え、自身の靴を洗い流したり、消毒したりで30分のロス。。やってられんな。
前の「書き込み」で年配になるにつれ「生体反応」や「反射神経」が鈍くなると記述したが、まさにこのことを言う。情けない。

散歩している飼い主にはそれとなくご注意申し上げるのだが、あまり叱っても張本人のワン公も可愛そうなので、ほどほどにした。
忌避剤も薬屋なのであることはあるが、好きではないので使用しないことにした。

最近は私の意見も多少伝わったのか・・ピタリと当店前でのお便所はない。

それと、もう一つ。
早朝のウォーキングでも、例えば電柱が目前に迫ってくる。避けねば危ないと・・・思っていて、ドカッと先日ぶつかってしまった。。。痛。
思わず・・笑ってごまかしたのだが、右肩が2、3日痛んだ。

一緒に歩いていた仲間は、私がふざけてやっていると思ったらしい。

とにかく、従来気性だけが荒く、気ばかり先行してしまう性格(たち)ではあるが、反射神経の衰えは自身でも驚くくらい進行している今日この頃である。
まったく困ったもんですなぁ~。・・・というわけで、もともとメニエルの傾向にある自身に新たな漢方を最近は追加いたしました。。

まだまだ仕事はできますよ・・・苦笑

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プロフィール
この記事を書いた人
管理薬剤師 遠藤

プロドラッグ代表取締役/薬のプロたん・管理薬剤師/腑侶鍛漢方医学研究所・所長/昭和24年生/元病院薬剤師/神奈川県平塚市、横須賀市、横浜市、東京都目黒区等転居/東京都青梅市現住/趣味:古代史研究・神道研究・ネット散策・知らない町ウォーキング・写真・バイク・男の料理等/健康管理:西洋医学+東洋医学+漢方医学にて養生/悪性胸膜中皮腫(アスベスト被曝)を患い闘病中/座右の銘:日1日が余生

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