頭数のみへの固執は大きな間違い?(頭:とう の意味するもの)
ウチダの雲南田七100g

雲南田七100g正箱6個入の特販!

雲南田七100g正箱6個入の特販! 2018年1月1日より新価格となりました。 実質上、旧年よりも値上がりしております。それでも値引き販売はしておりますので、どうぞお求め頂きますよう切にお願い申し上げます。 【雲南田七...
お客様の声

ウチダの田七末をご愛用されているお客様の声

母は現在、同じウチダ和漢薬のシリーズの「雲南田七100g」を愛用しておりますが、私はこの「田七末500g徳用」にいたしました。日常的に長期続ける場合、「田七末500g徳用」を購入されるお客様が多いと店長さんから伺いました。
ウチダの雲南田七100g

最上級の田七(でんしち)をお求めの方に、ウチダ和漢薬の雲南田七を推奨。

ウチダ和漢薬の工場に併設の上越センターと契約し、上質な雲南田七。ホットな製品を迅速にかつ激安にて皆様に供給をすること。 これが我々プロたんの使命と考えております。ウチダ和漢薬の雲南田七(うんなんでんしち)を廉価でお求めご希望のお客様は、東京都青梅市の漢方専門店「薬のプロたん」にぜひご用命ください。
ウチダの田七末500g

ウチダの田七末500g(でんしちまつ)(送料無料・但し、沖縄・離島を除く)期間限定特価!

※2個セット、4個セットは1本換算すると意味がなくなりましたので、一時中止とします。価格は、もちろん従来からの平常特価!をさらに値下げして激安。税込希望価格31,320円を→ 激安税込18,810円(事前に会員登録されたお客様はさらに値引き)
ウチダの雲南田七100g

ウチダの雲南田七(うんなんでんしち)100gの概要

ポリさじの件:よく商品到着時に、すぐ「摂取時に必要なサジが見当たらない・・。」とのご連絡を頂きます。実は、ポリさじが、商品の横に真空パックで一緒に付いておりますので、予めご確認くださいませ。サジは1個の商品に1つ、付属しており、大事なものですので、なくされないように管理してください。
ウチダの雲南田七100g

原料生薬である田七人参(でんしちにんじん)の原価高騰について

本日現在は従来からの「激安表示」にて対応しておりますが、「在庫限り」ということで、終了次第、予告無く値上げをさせて頂くこともあります。重ねて承諾の程、お願い申し上げます。
ウチダの田七末500g

ウチダの田七末(でんしちまつ)500gの概要

最近は、この田七末500g徳用ボトルの需要が非常に高まっています。田七人参の素材が枯渇する中、この500g徳用ボトルの存在価値は次第に高まってきたと言っても過言ではないでしょう。
田七人参

田七人参の魅力と原料そのものの希少性

中国現地での健康志向が急速に高揚し、当然ながら田七人参への需要も中国内で急上昇の模様です。その影響で、日本をはじめ米国、各国への輸出に関し、田七人参そのものの原価は驚くほど急騰しているのが実情です。こうして、今このような厳しい背景の中で、田七そのものの良品を望むことは今後はさらに至難と言わざるを得ません。
ウチダ田七錠300錠

ウチダ 田七錠(てんしちじょう)300錠

あくまでも数字上では薄く感じますが、実際に原材料の田七末が上質のため、グレードは高いと思います。さらに、なんと言っても錠剤タイプですから、1回に摂取する量を正確に増減できる管理上のメリットがあります。容器はコストをかけずに、一般のサプリライクな白の小型容器。カバンの中とか、外出先でも持ち運びに邪魔にはなりません。
お客様の声

国産製の「田七人参」は、ないのか?

折からの価格高騰で、実は我々販売スタッフらも考えることは同じですね。苦笑 結論、日本国内において国産製の「田七」は皆無と申し上げてよいでしょう。例えば鉢植えレベルで成功した事例はあるものの、直接販売には結びついてはいないと思います。
お客様の声

ウチダの雲南田七100g(うんなんでんしち)ユーザー様の声

会員登録されている方々からのメールが届いておりますので、一部ご紹介申し上げます。なお、掲載にあたってはご本人様のご了解を得られましたこと重ねて感謝いたします。
田七人参

ここ日本で田七人参の最上品を望むのなら・・。(私見)

メーカー:国内の大手生薬(又は製薬)メーカー  包装目安:1ヶ月分ずつ分かれている製品  価格相場:目安1ヶ月分100 g 税込 8,000円前後  1日分:目安3グラム(1日ティースプーン概ね3杯)  管理:体制現地の栽培・採取・加工・在庫など一貫した流れの中に日本大手企業が介在し、管理体制下でチェックが実施されているところの製品
田七人参

田七人参への「こだわり」

生薬となる根の部分の形は丸くゴツゴツした形状です。長さは3~5cmで、 高麗人参のように細長くはありません。この根を掘り起こし採取してからは、ひげ根や枝根を除去し、日干しにして半乾きにし、黒褐色のツヤが出るまで手もみしながら乾燥させます。
田七人参

頭数のみへの固執は大きな間違い?(頭:とう の意味するもの)

田七人参が入る数が少ないほど頭級は大きくなり、含有サポニン量も多く、俗に言う上物と言われ当然価格も上昇します。もっとも、20頭クラス(5~7年根)は市場での人気上昇と、最近の雲南省における「干ばつ」の影響でほとんど入手が困難となりました。
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