玉屏風散(ぎょくへいふうさん)今の時期、最も必要とする処方。

第3類医薬品

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参茸大補®丸錠「コタロー」(さんじょうたいほがんじょう)。気候の変わり目の疲労に。

夏疲れも月末のお仕事と重なり、最大ピークの過労状態。お値段もお手頃な小太郎漢方製薬の参茸大®補丸錠が全国からご注文を頂いております。※特に東北を筆頭に、九州方面からも多数ご注文が届いております。(圧倒的に女性のお客様からのオーダー)
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オオクサ豊温は文字通り冷えてる体を温めてくれる製剤

オオクサ豊温は文字通り冷えてる体を温めてくれる製剤 大草薬品のオオクサ豊温が今の時期、静かに売れている。 ベースとなるのは超有名な原典処方「当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)」であり、これになんと気剤の「桂皮」、「生姜」を加...
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ユンケルB12アクティブαは手足のしびれに効果をあらわすメコバラミン(活性型ビタミンB12)を配合。

ユンケルB12アクティブαは手足のしびれに効果をあらわすメコバラミン(活性型ビタミンB12)を配合。 新規採用することに決定しました。 以前はユンケルB12として、永年当店でも販売継続して参りましたが、その進化型...
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ウチダ牛黄カプセル2cap×12個入り(南米産牛黄)の流通がほぼ平常に戻りつつあります。

ここのところ『牛黄(ごおう)』の高騰に伴い、流通そのものが全く機能していない状況が半年以上続いておりました。この7月に入り、決して順調とは言えませんが「ウチダ牛黄カプセル2cap×12個入り(南米産牛黄)」の流通が正常に戻りつつあると申しても良いと思います。但しメーカー備蓄在庫には限りがあることは否めません。
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強 虚労散(きょうきょろうさん)原典由来:帰耆建中湯の解説

強 虚労散(きょうきょろうさん)原典由来:帰耆建中湯の解説 いつもご来訪を有難うございます。 気の遠くなるような猛暑が続いた今年の夏。 全く嘘みたいに日増しに涼しくなりつつある関東甲信越地区です。 【暑さ寒さも彼岸まで】...
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鹿茸(ろくじょう)のみ単独で、効率よく摂取するには松浦漢方の鹿茸(ろくじょう)カプセル 28capがおすすめだ。

大人(15才以上)は1日3回、食前又は食間に1回に2カプセル服用で、服用の際は、多めの水又は白湯でお服みください。 1カプセル中に500mg 1日6カプセルで3000mgとなります。
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熱中症の猛威。全国的に危機感。今月、残るは牛黄カプセル(南米産)のみ?

熱中症の猛威。全国的に危機感。今月、残るは牛黄カプセル(南米産)のみ? 【熱中症がマジ・・ヤバい】 2018年7月18日現在。温度計はぐいぐい上昇して35℃を突破。湿度43%・12時33分です。これから15時までさらに上...
2018.08.08
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生脈宝(しょうみゃくほう)と生脈散(しょうみゃくさん)

生脈宝(しょうみゃくほう)と生脈散(しょうみゃくさん) いつも有難うございます。 まさに酷暑が続いております。。 日々夏も本格的になり、各地では例年通り「異常高温注意報」がほぼ毎日発令されています。 今更私が申す...
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栃本天海堂の牛黄カプセル、牛黄末がともに販売を再開!

長期間欠品が続いておりました、栃本天海堂の牛黄カプセル、牛黄末が本日、センターに入荷し販売を再開いたしました。※製品内容は全く変更無しで産地はオーストラリア産です。
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今年の酷暑の夏を漢方でどうクリアしていくか?

関東甲信 早すぎる梅雨明けで。。全く酷い蒸し風呂状態です・・。からだ中がベトベトで皆さんもお疲れですよね。。こういう日は漢方の滋養剤でも飲んで早く寝ちゃいましょう。私も今日は9時半頃には床に入ろうかな。。と思っています。
2018.07.03
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ウチダの牛黄カプセル(南米産牛黄)の流通が復帰の兆し

影響をまともに受けたのが我が国の漢方メーカーと全国の漢方薬局、そしてユーザーの皆様です。大変ご迷惑をおかけいたしました。あらためて謝罪申し上げます。結局この半年間、その希少素材を求めて関係者による東西奔走により、新たに入荷するまで販売を一時的に休止又は再開を繰り返してきました。そして「ウチダの牛黄カプセル(南米産)2カプセル×12個入り」ですが、6月中旬に入り、少しずつ流通の流れが落ち着いてきたようです。
2018.07.11
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鹿茸(ろくじょう)カプセル 28cap(松浦)をあらためて掲載

鹿茸(ろくじょう)カプセル 28cap(松浦)を掲載
2018.06.10
特集記事

熊胆(ゆうたん)の話

生薬である熊(くま)と胆嚢の胆(たん)と書いて「くまたん」ではなく、『ゆうたん』と言います。その基源としては、ヒグマもしくはその近縁動物(クマ科)の胆汁を乾燥したものをさします。通常その原薬は胆嚢にはいった形で出回っているます。熊胆『ゆうたん』は俗称として「くまのい」と呼ばれ、家庭薬原料の高貴薬であり、非常に高額、希少な生薬として著名です。
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ウチダの牛黄3g(100mg用さじ付、桐箱入り) としてリニューアル、再デビュー。。

ウチダの牛黄の従来品5gタイプが突如としてリニューアルし、3gタイプとして再度デビューしました。折からの、素材の枯渇、価格の高騰などメーカーであるウチダさん独自の苦肉の策とでも申しましょうか。。内容量を減じても価格は実質上の値上げですので、小売りの立場としては「頭痛のネタ」がさらに増えました。
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ウチダの牛黄カプセル(南米産)が2018年3月より、驚異的な価格の上昇!極(きわみ)と逆転。

いつもご来店ご利用、感謝を申し上げます。 さて、素材枯渇のため販売を一時的に休止しておりました「ウチダの牛黄カプセル(南米産)2カプセル×12個入り」が2018年3月度上旬にセンター入荷をいたしました。 上記写真のように...
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