W機能性表示(記憶力を維持する・中性脂肪を下げる)の『サトウDHA&EPA』(2018/06/16)

第3類医薬品

お知らせ

ウチダの牛黄カプセル(南米産牛黄)の流通が復帰の兆し

影響をまともに受けたのが我が国の漢方メーカーと全国の漢方薬局、そしてユーザーの皆様です。大変ご迷惑をおかけいたしました。あらためて謝罪申し上げます。結局この半年間、その希少素材を求めて関係者による東西奔走により、新たに入荷するまで販売を一時的に休止又は再開を繰り返してきました。そして「ウチダの牛黄カプセル(南米産)2カプセル×12個入り」ですが、6月中旬に入り、少しずつ流通の流れが落ち着いてきたようです。
第3類医薬品

鹿茸(ろくじょう)カプセル 28cap(松浦)をあらためて掲載

鹿茸(ろくじょう)カプセル 28cap(松浦)を掲載
2018.06.10
特集記事

熊胆(ゆうたん)の話

生薬である熊(くま)と胆嚢の胆(たん)と書いて「くまたん」ではなく、『ゆうたん』と言います。その基源としては、ヒグマもしくはその近縁動物(クマ科)の胆汁を乾燥したものをさします。通常その原薬は胆嚢にはいった形で出回っているます。熊胆『ゆうたん』は俗称として「くまのい」と呼ばれ、家庭薬原料の高貴薬であり、非常に高額、希少な生薬として著名です。
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第3類医薬品

ウチダの牛黄3g(100mg用さじ付、桐箱入り) としてリニューアル、再デビュー。。

ウチダの牛黄の従来品5gタイプが突如としてリニューアルし、3gタイプとして再度デビューしました。折からの、素材の枯渇、価格の高騰などメーカーであるウチダさん独自の苦肉の策とでも申しましょうか。。内容量を減じても価格は実質上の値上げですので、小売りの立場としては「頭痛のネタ」がさらに増えました。
お知らせ

ウチダの牛黄カプセル(南米産)が2018年3月より、驚異的な価格の上昇!極(きわみ)と逆転。

いつもご来店ご利用、感謝を申し上げます。 さて、素材枯渇のため販売を一時的に休止しておりました「ウチダの牛黄カプセル(南米産)2カプセル×12個入り」が2018年3月度上旬にセンター入荷をいたしました。 上記写真のように...
第3類医薬品

参茸大補®丸錠「コタロー」(さんじょうたいほがんじょう)。その後の反響大きく。。

夏疲れも月末のお仕事と重なり、最大ピークの過労状態。お値段もお手頃な小太郎漢方製薬の参茸大®補丸錠が全国からご注文を頂いております。※特に東北を筆頭に、九州方面からも多数ご注文が届いております。(圧倒的に女性のお客様からのオーダー)
お知らせ

待望のオーストラリア産、牛黄カプセル(栃本天海堂)

待望のオーストラリア産、牛黄カプセルが栃本天海堂から発売され、好評です。牛黄製剤の市場人気は、相変わらず上昇中であるが、オーストラリア産は稀少素材のためさらに人気が高い。
お知らせ

品質を追求したオーストラリア牛黄配合 ゴオウ カプセル(栃本天海堂)

ゴオウ カプセル(オーストラリア)(栃本天海堂)は、品質を追求したオーストラリア牛黄配合の製剤。近年になり天然牛黄の品質が話題になる中で、関西の大手生薬メーカー「栃本天海堂」からゴオウ カプセル(オーストラリア産牛黄使用)が発売されました。
第3類医薬品

トチモトの牛黄末5g(ゴオウ)栃本天海堂・オーストラリア産。ズバリ!の本物志向。

新たに「トチモトの牛黄末5g(オーストラリア産)」を新規導入いたしました。トチモトの牛黄製剤はすでに「トチモトの牛黄カプセル(オーストラリア産)」を当店に導入しておりますが、ここで牛黄末5g(オーストラリア産)を採用することにより、お客様の選択肢もふえたことになります。
2018.05.16
第3類医薬品

弘真胃腸薬(あかぶくろ) 255g、480錠、76包の6個プレミアムセット税込15,692円(会員1個換算:2,615円)にする方法。

弘真胃腸薬顆粒(分包)は、健胃作用のある生薬を主とし、消化を助ける牛胆汁エキス末、さらに胃酸中和作用をもつ成分を配合した胃腸薬です。胸やけ、胃もたれ、胃痛や胃弱でお悩みの方によく効きます。
お知らせ

小太郎漢方製薬から生脈散(しょうみゃくさん)エキス細粒G「コタロー」が発売された!

この処方は、大量の発汗後や肉体疲労時や消耗性疾患による全身の機能低下を改善します。滋養壮作用があり、普段から顔色悪く、胃腸も丈夫でなく、冷え症の方に用いられるお薬です。
第3類医薬品

帰脾湯(きひとう)は、胃腸機能が低下した状態、だるい、不安感、不眠の症状を有する方への漢方。

タイプとしては、食欲もあまりなく、そのために体を滋養できなくて、疲れやすい。そして、栄養不良が災いをよび、肉体だけではなく、 心も満たされず精神神経症状や不眠などを訴えるタイプです。
2018.03.25
第3類医薬品

牛黄カプセル・極(きわみ)

これからは品質を問う単味の牛黄(ごおう)そのものをいかに効率よく利用でき、かつ経済的にもお得な形での入手をユーザーらは望んでいると思う。 経済的には、もちろん従来からの南米牛黄で正解であるが、ここでさらにレベルアップし、高級志向のオーストラリア牛黄に少しずつ変更する時期を迎えていると思う。
2018.03.29
特集記事

「生脈宝(しょうみゃくほう)エキス細粒A」の季節は既に到来!?今年は早いな。。

2年前にリニューアルされた「生脈宝エキス細粒A」の構成生薬は、人参・麦門冬・五味子・黄耆の4味。。特に五味子の量が半端ないです。
2018.06.09
第3類医薬品

ヨクイニンS「コタロー」と一元ハトムギ錠との効果の違いは

現在、東京都青梅市にある我が店舗「薬のプロたん」と直営サイト「プロたん漢方2」においては、前述しましたように近年その需要が伸びております。実は昨年の夏あたりから次第に一元「ハトムギ錠」のご注文が増えております。そして本年(2016年)4月を起点として、特に店主は販売促進はしていませんが一元「ハトムギ錠」のお申し込みが急速に増加しています。
2017.10.23
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