特集!「あかぶくろ」のおススメ。

   

特集!「あかぶくろ」のおススメ。

あかぶくろ 弘真胃腸薬 こうしんいちょうやく

弘真胃腸薬(通称:あかぶくろ)の成分構成ですが、気剤成分が非常に多く、ストレス性の胃腸症状にはてきめんに効果がでます。

あかぶくろのページ → http://www.protan2.com/00/

本日はこの「あかぶくろ」を特集しました。 製造メーカーは神奈川県横須賀市の漢方メーカー、大草薬品さんです。(便秘薬の延寿丸の製造元でもあります。)

ちなみに延寿丸のページもご紹介 → http://www.protan2.com/001/

もう一つ、ここのメーカーの大ヒット商品「豊温」 → http://www.protan2.com/003/

あかぶくろ

ぷろたんでは以下のお客様におすすめしています。

【このような方に「あかぶくろ」を!】

・従来胃腸があまり丈夫ではなく、健胃的効果として長期続けられる体質改善的な胃腸薬を探している。

・安中散、六君子湯など過去から漢方には馴染んできているため、もっと総合的な効果と、家庭で気軽に飲める漢方胃腸薬を考えている。

・ストレスへの感受性が高く、気剤成分含有の漢方胃腸薬の方が自分には向いている。

・胃酸過多の傾向が強く。かと言って新薬や重曹の含有されている胃腸薬ではなく、生薬成分を中心とした総合的な漢方胃腸薬を求む。

・少量でよく効き、人体にやさしく効くエコロジ―胃腸薬かつ、経費のあまりかからない「お得」な胃腸薬がないものか?

◎はい、ぷろたんの「あかぶくろ」におまかせください。。上記のほぼ全ての要件を「あかぶくろ」を満たします。

あかぶくろ伝説 弘真胃腸薬 こうしんいちょうやく 大草

あかぶくろ

隠れたる大ヒット商品。その名も「あかぶくろ」。 顆粒タイプと錠剤タイプ。さらにマニアックな缶入り原末タイプ・・・。 どちらも人気のアイテムで、知る人ぞ知る『古き良き時代の伝統薬』です。

★一番人気! あかぶくろ顆粒・分包→ http://www.protan2.com/00/archives/655

★あかぶくろ錠剤・びん入り→ http://www.protan2.com/00/archives/688

あかぶくろ粉末・缶入り→ http://www.protan2.com/00/archives/695

実店舗におきましては、かなりの実績を上げている胃腸薬でして、同じく商品ラインの『新大草 延寿丸』(生薬便秘薬)とともに着実にお問い合わせ、リピートを伸ばしております。

———————————————-●

★★ただいま全国へ向けて日々ピストン配送中!

平日午前中の注文で翌日に当方を発送です。

弘真胃腸薬(通称:あかぶくろ)は第3類医薬品です。

———————————————-●

(ご注意) 但し、缶入りの粉末タイプは「物凄く苦い」。

しかし効き目も凄い! スクープ!→ プロたん偵察隊による「あかぶくろ」缶入りの検証

→ http://www.protan2.com/archives/8757

◎缶入りタイプはご購入前によくよくお考えくださいまし。

あかぶくろはご家族の漢方健胃薬

【成分へのこだわり】

このシリーズの共通事項と成分の簡単なご説明

(苦味健胃薬)

オウレン(黄連の根茎)  精神の不安、心下部のつかえなどに用い、炎症を去り、潰瘍の止血、止痛、粘膜保護作用。

オウバク(キハダの樹脂) 腹痛を去り、収斂作用により止瀉に用いる。腸内異常発酵、特に細菌性腸疾患に効く。

(芳香性健胃薬)

ケイヒ(桂樹の幹枝の皮)吐き気を止め、鎮痛・鎮痙作用、抗炎症作用がある。胃痛に効く。

ウイキョウ(茴香の果実)胃の蠕動を促進し、食欲亢進。

チョウジ(丁子のつぼみ)胃粘液分泌亢進、腹部のガスを除き膨満感を除く。胃腸を温める作用。

キジツ(ダイダイなどの未熟果実)胃痛、胸のつかえをとり、胃腸の蠕動運動を亢進して食欲を増進する。

ショウキョウ(生姜の根茎)悪心、嘔吐の症状に良く効く。胃液分泌亢進作用がある。

その他、牛胆汁エキス末、ボレイ、重質炭酸マグネシウム

さらに詳細説明はこちら → 『あかぶくろ』は、御嶽山百草胃腸薬を超えられるのか?

(比較表) → http://www.protan2.com/00/archives/637

スポンサーリンク

sajiclub2016
【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)

スポンサーリンク


当店の全国都道府県別の送料を一覧表としております。(2017年10月~)
参考サイト
お薬と言ってもセルフケアを目的とした市販の漢方薬です。ばあばは虚弱なもので、あまり強い薬は飲めません。そこで漢方なのですが、漢方の中でも特にマイルドな、かつ自身の体にフィットする方剤を専門家である薬剤師さんにお願いをしています。
【プロたんサイト構築について】(会社設立)「保険調剤(処方せん応需の保険指定)」と「漢方薬のご相談」。この業界では「二つの要素」は決して両立は無理との指摘のあった保険薬局の運営。これら「大きなテーマ」に挑戦すべく「プロたん薬局(プロドラッグ
スポンサーリンク