W機能性表示(記憶力を維持する・中性脂肪を下げる)の『サトウDHA&EPA』(2018/06/16)

クレアチニン・尿酸の漢方への反響について

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クレアチニン・尿酸の漢方への反響について

こんにちは。
薬剤師のぷろたんです。
先日のメルマでご案内した「クレアチニン・尿酸の漢方」全国の皆様からお問い合わせを多く頂きました。

慢性腎炎が激増の昨今、修復が極めて困難な腎臓病への漢方療法がいかに大切か、再認識いたしました。

還精と八味丸とは全く違う処方と思っています。
還精は八味丸の附子を去り、生姜を加えた成分構成でして、緩やかに腎に働きかける処方となっています。

特に浮腫の強い場合、腎臓仙と還精との併用効果は極めて顕著であり、体が軽くなり、すっきりした感がいたします。
実際に尿量は一時的に増加いたします。

服薬を続けますと、むくみがとれるに従って、尿量も次第に落ち着き、おトイレへの回数も平素のリズムへ戻りますのでご安心ください。

漢方薬は新薬にありがちな強制的な利尿はありません。
水毒を調整しながら血行を改善し、気分をも軌道修正いたします。(気血水の理論)

腎臓病のリスクファクター

ポイントはクレアチニンと尿酸の検査数値。
1回だけではなく、定期的に自分の数値は確認いたしましょう。
お若い時の数値歪みの放置は、ご年配になられてからの修復は厳しいと言われております。

そのためにも、今からでも遅くはありません。
心当たりのある方はぜひ漢方療法をおすすめしたいと思います。

【多くの患者様から支持されているぷろたんの腎臓漢方】

■漢方薬では・・・・・一元製薬の「還精(かんせい)」の錠剤タイプ。
小粒タイプだから飲みやすい。
詳細ページはこちら→ https://www.protan2.com/?p=5152

■薬草茶では・・・・・三和生薬の「腎臓仙(じんぞうせん)」というお茶タイプ。
詳細ページはこちら→ https://www.protan2.com/JIN/

★この2つの併用療法です。★

具体的に申しますと、「還精(かんせい)」錠剤は自宅と会社でも飲める小粒の錠剤。
とても人気です。
ホルモン分泌を盛んにして、東洋医学でいう「腎虚」を改善いたします。
はら冷えの体質の男女には特におすすめ。
当店では「若返りの漢方」とも呼んでおり、糖尿病の傾向のある
お客様にもおすすめしています。

つぎに「腎臓仙(じんぞうせん)」という薬草茶はぜひご自宅でお飲みください。
面倒ではありません。ティーバッグに熱湯をさすだけです。
飲み方特集ページでぜひご覧ください。

解毒促進、腎臓をいたわる薬草が多く含有されている特製のお茶です。

まずは3ヶ月併用でお飲みになられて、検査数値をご覧ください。

プロフィール
この記事を書いた人
protan

プロドラッグ代表取締役/薬のプロたん・管理薬剤師/腑侶鍛漢方医学研究所・所長/昭和24年生/元病院薬剤師/神奈川県平塚市、横須賀市、横浜市、東京都目黒区等転居/東京都青梅市現住/趣味:古代史研究・神道研究・ネット散策・知らない町ウォーキング・写真・バイク・男の料理等/健康管理:西洋医学+東洋医学+漢方医学にて養生/悪性胸膜中皮腫(アスベスト被曝)を患い闘病中/座右の銘:日1日が余生

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泌尿器系疾患(腎臓病)と和漢生薬製剤

慢性腎臓炎、膀胱カタル(膀胱炎)、尿道炎、妊娠腎、妊娠中毒症、感冒その他高熱性疾患後の腎炎、高血圧症、以上の諸症及び脚気に起因するむくみ、動悸、頭痛、肩こり、めまい、耳鳴り、手足のしびれなど。

効果のある和漢生薬製剤を当店開設以来、28年間、皆様にご紹介しております。その名も腎臓仙(じんぞうせん)と、還精(かんせい)と言います。

特に日常の検査数値(例えばクレアチニン、尿素窒素、尿酸値など)が気になる方。ぜひ特集記事をご覧ください。


 
 
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