W機能性表示(記憶力を維持する・中性脂肪を下げる)の『サトウDHA&EPA』(2018/06/16)

神経衰弱に良い強衰性散(きょうすいせいさん)。〔第2類医薬品〕

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神経衰弱症改善の漢方薬
強衰性散(きょうすいせいさん)。
日々のプロたん漢方相談のお客様におきましては、強いストレスなどの要因で神経症状を有している方にご紹介しています。
原典処方の桂枝加龍骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)は不安観念、不眠等、自律神経失調にも応用のできる優良処方です。
剤盛堂の強衰性散はこの桂枝加龍骨牡蛎湯の処方に由来し、製造された漢方薬ですね。

過去は第3類医薬品でしたが現在では第2類医薬品になりました。
強衰性散とホノミスイセイ錠

とても便利な分包パックが発売されております。
原末配合の散剤は苦くて嫌だ・・・というのが今までのユーザーサイドの辛口提言でした。
しかし最近では「原末処方はありませんか?」と、お若いお客様方がご訪問されるようになりました。
商品名は強衰性散(きょうすいせいさん)。

和歌山県の「剤盛堂薬品」のいわゆる隋証薬に位置づけられる優良製品です。
弊社商品部におきましては、当、強衰性散60包、強衰性散60包3個セット、強衰性散60包×5個セット、強衰性散500g徳用ボトル、の4アイテムを販売。

日々病院の精神安定剤(マイナートランキライザー)や、軽いと申しても睡眠導入剤など常用されているお客様にはぜひ一度、60包タイプ1個からトライアルをされてみてはいかがでしょうか?

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詳細→ https://www.protan2.com/suisei/

プロフィール
この記事を書いた人
protan

プロドラッグ代表取締役/薬のプロたん・管理薬剤師/腑侶鍛漢方医学研究所・所長/昭和24年生/元病院薬剤師/神奈川県平塚市、横須賀市、横浜市、東京都目黒区等転居/東京都青梅市現住/趣味:古代史研究・神道研究・ネット散策・知らない町ウォーキング・写真・バイク・男の料理等/健康管理:西洋医学+東洋医学+漢方医学にて養生/悪性胸膜中皮腫(アスベスト被曝)を患い闘病中/座右の銘:日1日が余生

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腎臓病でお悩みではありませんか?

泌尿器系疾患(腎臓病)と和漢生薬製剤

慢性腎臓炎、膀胱カタル(膀胱炎)、尿道炎、妊娠腎、妊娠中毒症、感冒その他高熱性疾患後の腎炎、高血圧症、以上の諸症及び脚気に起因するむくみ、動悸、頭痛、肩こり、めまい、耳鳴り、手足のしびれなど。

効果のある和漢生薬製剤を当店開設以来、28年間、皆様にご紹介しております。その名も腎臓仙(じんぞうせん)と、還精(かんせい)と言います。

特に日常の検査数値(例えばクレアチニン、尿素窒素、尿酸値など)が気になる方。ぜひ特集記事をご覧ください。


 
 
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