プロたん全サイト直近で一番アクセスの多かった特集記事を、ランキング順に掲載しました。お正月明けから腎臓仙(じんぞうせん)のご注文が全国からどっと寄せております。32包の2個セットをお求めになりますと、送料、手数料が無料となります。(但し、沖縄県・離島を除く)

NO.53解筋止通湯エキス細粒(芍薬甘草湯)300包激安特販!

   

NO.53解筋止通湯エキス細粒(芍薬甘草湯)300包廉価特販!
急激におこる筋肉のけいれんを伴う疼痛

NO.53解筋止通湯エキス細粒(芍薬甘草湯)300包


ウチダの解筋止痛湯(分包)

——————————————————————————–
項目 内容
医薬品区分 一般用医薬品
薬効分類 芍薬甘草湯
承認販売名
製品名 ウチダの解筋止痛湯(分包)
製品名(読み) ウチダノゲキンシツウトウブンポウ
製品の特徴 ウチダの解筋止痛湯(分包)は,漢方処方にしたがい生薬を配合し抽出して得た水製エキスを服用しやすく散剤(細粒)の分包にしたものです。
使用上の注意 ■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)
次の人は服用しないこと
 (1)生後3ヵ月未満の乳児。
 (2)次の診断を受けた人。
  心臓病
■相談すること
1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談すること
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
 (3)高齢者。
 (4)次の症状のある人。
  むくみ
 (5)次の診断を受けた人。
  高血圧,腎臓病
2.次の場合は,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること
 (1)まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けること。

[症状の名称:症状]
偽アルドステロン症:尿量が減少する,顔や手足がむくむ,まぶたが重くなる,手がこわばる,血圧が高くなる,頭痛等があらわれる。
うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失神等があらわれる。
心室頻拍:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失神等があらわれる。
肝機能障害:全身のだるさ,黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。

 (2)5~6回服用しても症状がよくならない場合
3.長期連用する場合には,医師又は薬剤師に相談すること

効能・効果 急激におこる筋肉のけいれんを伴う疼痛
効能関連注意
用法・用量 次の1回量を1日3回食前または食間に服用する。

[年齢:1回量]
大人(15歳以上):1包
15歳未満7歳以上:2/3包
7歳未満4歳以上:1/2包
4歳未満2歳以上:1/3包
2歳未満:1/4包
用法関連注意 (1)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させること。
(2)1歳未満の乳児には,医師の診療を受けさせることを優先し,止むを得ない場合にのみ服用させること。
成分分量 3包(3g)中   成分 分量 内訳
芍薬甘草湯エキス 1.1g (シャクヤク・カンゾウ各2g)

添加物 乳糖,バレイショデンプン,メタケイ酸アルミン酸マグネシウム
保管及び取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)小児で1包を分割した残りを服用する場合には,袋の口を折り曲げて保管し,2日以内に服用すること。
消費者相談窓口 会社名:株式会社ウチダ和漢薬
電話:03-3806-4141
受付時間:9:00~17:30(土,日,祝日を除く)
製造販売会社 (株)ウチダ和漢薬 添付文書情報
会社名:株式会社ウチダ和漢薬
住所:東京都中央区日本橋本町4-2-8
販売会社
剤形 散剤
リスク区分 第2類医薬品

スポンサーリンク

sajiclub2016
【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)

スポンサーリンク
やくぜん


当店の全国都道府県別の送料を一覧表としております。(2017年10月~)
参考サイト
お薬と言ってもセルフケアを目的とした市販の漢方薬です。ばあばは虚弱なもので、あまり強い薬は飲めません。そこで漢方なのですが、漢方の中でも特にマイルドな、かつ自身の体にフィットする方剤を専門家である薬剤師さんにお願いをしています。
【プロたんサイト構築について】(会社設立)「保険調剤(処方せん応需の保険指定)」と「漢方薬のご相談」。この業界では「二つの要素」は決して両立は無理との指摘のあった保険薬局の運営。これら「大きなテーマ」に挑戦すべく「プロたん薬局(プロドラッグ
スポンサーリンク