プロたん全サイト直近で一番アクセスの多かった特集記事を、ランキング順に掲載しました。本年は花粉症の漢方へのお問い合わせが例年よりも倍増しており、荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)、麻黄附子細辛湯(まおうぶしさいしんとう)、鼻優(びゆう)などが上位に入りました。

青梅市の花粉飛散は半端ない。ご無理せずにお電話ください。

青梅市の花粉飛散は半端ない。ご無理せずにお電話ください。

どうにも困ったもんで、今年の青梅市周辺の花粉飛散量が半端ないようです。車や道路の脇、マンションの通路から・・・一気に黄色い斑点が付着。
そこへ天候不順の雨が加わって花粉が「こびりつく」。
空は山風拭くと真っ黄色。。
ニュースでは、地域、風向きにより飛散量のバラつきがあるとのことで微妙なのですが。。
そにしても根っからの「花粉症」を有している方々にとっては憂鬱な時期であることに大きな違いはない。

昨日、都心から漢方相談においでになられたお客様の一人が「くしゃみと鼻水」どころか「せきと目の痒み」でほとんど接客になりませんでした。
「青梅がこんなに酷い状況とは思わなかった。。」と言い残し、いそいそとお帰りになられました。お気の毒としか言いようがありません。
直接遠路おいで頂くのは正直嬉しいのですが・・あまりご無理をなさらないでください。

当店で推奨している大草の「鼻優S(ひゆうエス)」は【第2類医薬品】です。 薬剤師と電話コンタクトをとられ一定の手順をふめば早く送ります。

なかなか取り扱っている薬局がないもので、近隣の薬局で置いてなく、ご希望のお客様はぜひお電話ください。
担当は「薬のプロたん」薬剤師の遠藤です。または女性がよろしかったら「店長田中」までご連絡ください。
遠隔地で通信販売をご希望のお客様は、薬剤師からの簡単な質問事項にお答えいただき、適証であれば1~2日で発送いたします。
この時期、インフルもまだ完全には終息していませんし、お客様に都心から1時間以上を要して、マスクと完全武装で遠路おいで頂くのは心苦しいと思うものです。

平素は当店においで頂き感謝申し上げます。例年の花粉症、アレルギー性鼻炎の時期の件ですが、春は3月~4月、そして秋は9月~10月と概ね決まっていましたが・・・・。近年になりその様相に微妙ですが変化があるようです。何でも「地球温暖化現象」に結び

【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)


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