お血体質でかつ「にきび・しみ」などでお悩みの方に、「杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸(けいひぶくりょうかよくいにんがん)」は、まさにうってつけの漢方。

   

keiyoku

お血体質でかつ「にきび・しみ」などでお悩みの方に、「杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸(けいひぶくりょうかよくいにんがん)」は、まさにうってつけの漢方。

home-icon

いかがお過ごしですか

本日は丸剤の話題です。

ダントツ人気の「杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸(けいひぶくりょうかよくいにんがん)」。

全国から注文。ほとんど日々発送しているアイテムに成長しました。

その理由は、実に単純明快で。。

この小粒丸剤は、杉原商店しかやっておりません。

まさに独占販売ですね。

それに杉原の製品であるという一つの「ステイタス」も人気の要因ともなっているようで。。

【杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸の特徴】

お血体質でかつ「にきび・しみ」などでお悩みの方に、桂皮茯苓加ヨクイニン丸は、まさにうってつけの漢方。

本格的な丸剤で、血行改善、にきび、吹き出物、しみなど多くの症状に対応できる杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸は考えようによっては経済的でありエコの漢方とも言えましょう。

当初は当店の宣伝が行き届かなかったせいもあり、「鳴かず、飛ばず」のアイテムでした。

しかし、最近は、驚くぐらい全国からご注文を頂いております。

【もともとは「桂皮茯苓丸(桂枝茯苓丸)けいひぶくりょうがん」から発祥】

お血体質の改善、肩こり、打撲、しみ、冷えなどに著効する「桂皮茯苓丸(桂枝茯苓丸)」は、各漢方メーカーが製造しています。

実にポピュラーな処方であり、当処方で本格的な丸剤として販売しているのは大手のウチダ和漢薬をはじめ、杉原商店、栃本天海堂などが挙げられます。

さて、これら小粒丸剤シリーズにおいて、杉原商店だけが独自のオリジナルとして製造している漢方製剤があります。

お血体質改善の「桂皮茯苓丸(桂枝茯苓丸)けいひぶくりょうがん」と、皮膚を滑らかに保ち、ニキビやしみを解毒する「ヨクイニン(はとむぎ種子)」を加えた、

「杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸(けいひぶくりょうかよくいにんがん)」。

血行不良(お血)を改善し、冷え対策と同時に、皮膚に良いとなれば、大いに気になるアイテムと言えます。

しかし、ウチダ和漢薬の丸剤シリーズでは、「取り扱いが無い」ことも手伝い、

「杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸500g」は全国からご注文を頂いております。

丸剤の使用素材は、原末であるため、とにかく内容が濃い。

丸剤さじで、「ざくっ」とすくって我が口に含んだ妙味は丸剤ファンならではの体感であり、

この世界を一度でも「味わい」がきっかけで、そのまま継続される方がほとんどですね。

【杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸の効き目と構成生薬】

具体的には、生理不順や生理痛、頭痛、めまい、肩こり、のぼせ、足の冷えなどに適応する。

また、そのような諸症状をともなう更年期障害にも適する。

その他、子宮内膜症や筋腫、ニキビやシミことに赤紫がかったものに、また、肌荒れなどにも好んで用いられているのが、現在までの応用症例である。

男女比は男性2対女性8という点、一つの処方で、血行改善と皮膚対策が為されるという

女性にとっては実に経済的処方内容にもなっている。

構成生薬は6種の生薬

桂皮(ケイヒ)
芍薬(シャクヤク)
茯苓(ブクリョウ)
桃仁(トウニン)
牡丹皮(ボタンピ)
よく苡仁(ヨクイニン)

適応症としては、「にきび、発疹」などが挙げられる。

【用法・用量】大人(15才以上)1回20丸、1日3回食間に服用してください。

【杉原の桂皮茯苓加ヨクイニン丸の価格】特価!

500g徳用ボトル 税込10,395円

500g徳用ボトル×2個セット 税込19,635円

PC(パソコンカート)
kakakukakunin0

SP(スマホカート)
kakakukakunin1

スポンサーリンク

sajiclub2016
【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)

スポンサーリンク


当店の全国都道府県別の送料を一覧表としております。(2017年10月~)
参考サイト
お薬と言ってもセルフケアを目的とした市販の漢方薬です。ばあばは虚弱なもので、あまり強い薬は飲めません。そこで漢方なのですが、漢方の中でも特にマイルドな、かつ自身の体にフィットする方剤を専門家である薬剤師さんにお願いをしています。
【プロたんサイト構築について】(会社設立)「保険調剤(処方せん応需の保険指定)」と「漢方薬のご相談」。この業界では「二つの要素」は決して両立は無理との指摘のあった保険薬局の運営。これら「大きなテーマ」に挑戦すべく「プロたん薬局(プロドラッグ
スポンサーリンク