7/18 このたびの「平成30年7月豪雨」で被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。

鼻優Sの事例集を掲載いたしました。ぜひご参考ください。

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鼻優Sの事例集を掲載いたしました。ぜひご参考ください。

薬剤師プロたん

いつも鼻優Sをご用命賜り、御礼申し上げます。
いよいよ本格的な鼻炎シーズン。

鼻優S(びゆうエス) 鼻炎蓄膿症に・・。

鼻優Sはプロたんの「青梅市店舗」にて毎日売れております。

せっかくご来店時に欠品していることもありますので、ご来店前には必ずお電話ください。

電話は平日のみ(朝10時~夕刻5時まで)0428-25-8682

以下、直近の事例集です。ご当人様方からは掲載許可を頂きました。御礼申し上げます。

 

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Y.H様 28歳 会社員 男性 八王子市在住 花粉症歴3年

転勤したら、いきなり花粉症が発症・・・。鼻優Sを友人から紹介。

地方勤務(営業職)を経て東京本社に移り、同じ東京の八王子支社へ4月に転勤した直後からひどい花粉症症状に陥る。
その後3年あまり、春先になると鼻閉症状を伴う鼻炎に加え、結膜炎、ひどい痒みを伴う皮膚炎なども合併するようになる。
至近の大学付属病院(医療センター)の外来に通院し、抗アレルギー剤や、悪化時にはステロイド剤の投薬もやむを得ず実施することも過去あったとのこと。

鼻炎
漢方に興味を持ち、青梅市内に仕事の途中に当店へ立ち寄る。
2012年2月に来店。
2月~5月まで鼻優Sの継続投薬(1日3回、1回に4錠)を実施する。
例年通り、期間中の鼻炎症状は発症したが、ごく軽微で終息する。
眠気を催す新薬は、日中の運転中は厳禁であり、漢方100%の鼻優Sの穏やかな効き目を体感したとのこと。
今までは「漢方はほとんど効かない。」という認識を持っていたが、この際「目からうろこ」と、漢方書籍などを購入され、非常に興味を持った・・との弁。

2013年は前年よりも少し早く、1月から投薬を開始し、5月へ向けての漢方療法を実施中である。
現在2月末、花粉飛散量が未だ少ないこともあるが、花粉症症状はほとんど出現していない。

S.T様 34歳 主婦 女性 福生市在住 花粉症、アレルギー性鼻炎歴10年以上

毎年、この時期は憂鬱の日々。花粉症歴も10年以上。もう鼻優Sが離せない。

高校生時代から、各種アレルギー疾患を有し、特に季節におけるアレルギー性鼻炎はかなり重度と言える。
過去、病院における滅感作療法を実施し、若干は改善するも結婚後に再発。
近年は鼻炎症状のみならず、同時期に皮膚炎症状、頭痛、長引くせきなどを伴ういわゆる重度の「花粉症」に移行しつつあった。

鼻炎

当店のお客様のご紹介で2012年12月にご来店。
花粉が多く飛ぶ以前から「漢方療法」を実施したいと希望され、鼻優Sの継続投薬(1日3回、1回に4錠)を実施中。
この時期、例年であれば症状が酷く、日中から自宅で寝込む日々を過ごしていたが、本格シーズンの2月末になってもそのようなことは無いとのことである。

極めて著効例とも言えるが、朝起床時に一度鼻をかむ程度。くしゃみも1日数回・・・と、本人も「まるで夢のよう」と驚いている。
「今年の春は久々に家族そろって行楽に出かけられる。もう鼻優Sが離せない。笑」と。

M.W様 46歳 自営 男性 羽村市在住 慢性鼻炎、蓄膿症の傾向、鼻茸など時折出現。延べ20年以上

年を追って酷くなる一方の花粉症症状。そして、鼻優Sとの出会い。

金属加工業の工場を運営される社長さん。
永年の慢性的な鼻炎症状は治癒せず、近年になり地元の耳鼻咽喉科、主治医からは「蓄膿症の手術」の話もちらほらと。。

特にスギ花粉へのアレルギーも有するため、毎年2月~4月は鼻炎が悪化し、悩みの種ともなっている。
また、特に仕事が繁忙の時や、納期に追われている時なども鼻炎症状が増悪することがある。

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当年2月初旬に知人のご紹介で、当店に来店。
すでに鼻茸の症状も出ていたため、荊芥連翹湯の錠剤タイプと、「鼻優S」との併用療法を
開始する。

1ヶ月後の3月はじめにご来店。鼻茸はまだ完全ではないが、明らかに改善し、楽になった・・・とのことである。
途中何度も諦めかけたが、2月末に近づくにつれて鼻症状が楽になってくるのが体感でき、最近は「少し希望が持てた。。」と笑顔。
引き続き、併用療法を実施している。

プロフィール
この記事を書いた人
管理薬剤師 遠藤

プロドラッグ代表取締役/薬のプロたん・管理薬剤師/腑侶鍛漢方医学研究所・所長/昭和24年生/元病院薬剤師/神奈川県平塚市、横須賀市、横浜市、東京都目黒区等転居/東京都青梅市現住/趣味:古代史研究・神道研究・ネット散策・知らない町ウォーキング・写真・バイク・男の料理等/健康管理:西洋医学+東洋医学+漢方医学にて養生/悪性胸膜中皮腫(アスベスト被曝)を患い闘病中/座右の銘:日1日が余生

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慢性腎臓炎、膀胱カタル(膀胱炎)、尿道炎、妊娠腎、妊娠中毒症、感冒その他高熱性疾患後の腎炎、高血圧症、以上の諸症及び脚気に起因するむくみ、動悸、頭痛、肩こり、めまい、耳鳴り、手足のしびれなど。

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