ウチダの牛黄カプセルの特売です。3ケースセットもできました。

   

プロたん
薬剤師のプロたんです。
年が明けて、寒さが一段と厳しくなって参りました。
日中晴れていても冷えますね。外でのお仕事の方、大変と思います。

牛黄カプセル(ウチダ和漢薬)のケース特売です。
今まで1ケースでしたが、昨年末より3ケースセットの売り出しをしておりまして、好評です。
ぜひご利用ください。

牛黄は古くから中国で用いられ、高貴薬として珍重されております。

牛黄カプセルは厳選された品質の高い牛黄(ゴオウ)を服用しやすい硬カプセル剤としたものです。
次の1回量を1日2回、朝晩に服用する。
大人(15歳以上):1カプセル

【効能・効果】 解熱、鎮けい、強心
お客様からのご質問・・「鎮けい」って何ですか?
「鎮けい」とは,けいれん・収縮を鎮めることです。

201109221

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当店、店頭におけるユーザーからのリピート評を正直に記載いたしますと・・・。
■当店使用者の男女比率は3対7というところ。(外来男女比率が当店は半々なので、これは驚いています!)
■牛黄そのものに着目し、特化した製剤である。効果についてのユーザー評は総合的によろしいようですね。
■品質優良な牛黄を端的にカプセルで服用したい方に向き。(やはり皆さん含有量にこだわるようです。)
■ユーザーのランニングコストを考慮してつくられた製剤。
(税込1,575円という価格は、初めてのお客様は驚きますが、製品をご存知のユーザー様からは特にクレームはございません。)
■包装が1日分ずつ分けられているため、外出時など携帯に便利です。

秘薬 「牛黄(ごおう)」の魅力

すらすらと流れるべき血が何らかの原因により、スムーズに流れなくなると細い血管にうっ血を生じます。
これが慢性化すると多くの生活習慣病の原因ともなり、日々の生活に支障をきたすことは私が申すまでもありません。
「若さを保つ」は血行の優劣により決定されると言っても過言ではないでしょう。

ウチダの牛黄カプセル

項目 内容
医薬品区分 一般用医薬品
薬効分類 強心薬(センソ含有製剤等)
生薬主薬製剤
承認販売名
製品名 牛黄カプセル

製品名(読み) ゴオウカプセル

製品の特徴 牛黄カプセルは厳選された品質の高い牛黄(ゴオウ)を服用しやすい硬カプセル剤としたものです.
牛黄は古くから中国で用いられ,高貴薬として珍重されております.

使用上の注意

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる)
本剤を服用している間は,他の強心薬を服用しないこと
■相談すること
1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談すること
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。

2.次の場合は,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること
 5~6日間服用しても症状がよくならない場合

効能・効果 解熱、鎮けい、強心

効能関連注意 本剤は生薬を原料としていますので,製品により多少色が異なることがありますが,効能・効果にかわりはありません.

用法・用量 次の1回量を1日2回、朝晩に服用する。
[年齢:1回量]
大人(15歳以上):1カプセル
15歳未満:服用しないこと

用法関連注意
成分分量 本品1日量(2カプセル)中   成分 分量
ゴオウ 200mg

添加物 黄色5号、ラウリル硫酸Na
保管及び取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
消費者相談窓口 会社名:株式会社ウチダ和漢薬
電話:03-3806-4141
受付時間:9:00~17:30(土,日,祝日を除く)

製造販売会社 株式会社ウチダ和漢薬
会社名:株式会社ウチダ和漢薬
住所:東京都中央区日本橋本町4-2-8
販売会社
剤形 カプセル
リスク区分 第3類医薬品

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sajiclub2016
【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)

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当店の全国都道府県別の送料を一覧表としております。(2017年10月~)
参考サイト
お薬と言ってもセルフケアを目的とした市販の漢方薬です。ばあばは虚弱なもので、あまり強い薬は飲めません。そこで漢方なのですが、漢方の中でも特にマイルドな、かつ自身の体にフィットする方剤を専門家である薬剤師さんにお願いをしています。
【プロたんサイト構築について】(会社設立)「保険調剤(処方せん応需の保険指定)」と「漢方薬のご相談」。この業界では「二つの要素」は決して両立は無理との指摘のあった保険薬局の運営。これら「大きなテーマ」に挑戦すべく「プロたん薬局(プロドラッグ
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