牛黄カプセル極(きわみ)・牛龍黄(ごりゅうおう)の専門サイト

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●牛黄(ごおう)のコンセプト

◎特にゴオウが初めての方にお奨めするコーナーです。
1.ゴオウ(牛黄)とは
2.ゴオウ(牛黄)の歴史と現代薬理学の報告
3.ゴオウ(牛黄)のグレードと選別について
4.ゴオウ(牛黄)の構成成分
以上4項目について、拙くまとめてみました。

●牛龍黄(ウチダ)(オーストラリア産牛黄)【第2類医薬品】

ウチダ和漢薬の牛龍黄(ごりゅうおう)は主薬成分である牛黄(ごおう)を中心に、鹿茸(ろくじょう)、蟾酥(せんそ)などを配合し、優れた相乗効果を有する牛黄製剤とも言えます。
発売以来、20年以上を経過し、多くの方々に利用され、今日に至ります。服用しやすいカプセルタイプ。当店ではこれ以上の牛黄製剤はございません。

●ウチダの牛黄カプセル・極(きわみ)(オーストラリア産牛黄)【第3類医薬品】

上級志向。ウチダの牛黄(ごうおう)カプセル・極(きわみ)は品質良好。ブランド品とも言えるオーストラリア産の良質な牛黄のみで仕上げられた単味製剤です。
単味の牛黄(ごおう)そのものを効率よく利用でき、かつ経済的にもお得な形で利用できるウチダ和漢薬の開発商品です。
現在の市場人気は既存の「ウチダの牛黄カプセル(南米牛黄)」と二分されており、さらに栃本天海堂より「ゴオウ カプセル(オーストラリア産牛黄)」が発売されたことからユーザー様の選択肢も増えました。
いずれにしても牛黄単味製剤においては、「ウチダの牛黄カプセル・極」への人気は急増しており、既に当店では「最上品の定番」として位置付けております。

●ゴオウ カプセル(オーストラリア産牛黄)(栃本天海堂)【第3類医薬品】

生薬素材の大手メーカー、関西圏を本拠とする栃本天海堂(とちもとてんかいどう)より品質良好なオーストラリア産牛黄を単味とした牛黄製剤が発売されております。
ゴオウ カプセル(オーストラリア産牛黄)は、リーズナブルな価格で良質な牛黄をご希望されるユーザー志向の製品です。
2017年に入り、素材の高騰もあって再度価格の見直しを図っておりますが、その人気は衰えておりません。

●ウチダの牛黄カプセル(南米産牛黄)【第3類医薬品】

「牛黄カプセル」の歴史は全てここから始まりました。
ウチダ和漢薬の自社製品である「牛龍黄(ごりゅうおう)」が牛黄・鹿茸・蟾酥の複合剤であるのに対抗して、敢えて牛黄単味とした製剤「ウチダの牛黄カプセル」を発売いたしました。
低コストな南米産牛黄と言えども、専門家による選別やラボによる分析により、オーストラリア産牛黄に負けない品質を有します。
現在「牛黄カプセル」という品名はブランド化され、その原点がこの「ウチダの牛黄カプセル」。
さらにバージョンアップ版としてオーストラリア産牛黄の「ウチダの牛黄カプセル・極(きわみ)」が存在します。
とりあえず「牛黄(ごおう)」を試してみたいとアプローチされるユーザー様にはおすすめの製剤です。

●ウチダの牛黄5g(100mg用さじ付、桐箱入り)【第3類医薬品】

まさに本物志向の逸品。小さな瓶の中に、牛黄そのもの(100%)が5g入っています。
飲み方は成人の方で、添付の小さなさじ、すりきり1杯でちょうど100mgの牛黄が服用できます。
なんでも現物志向で、実際の「原薬」と触れ合いながら、こつこつ根気よくお続けになられる方にはまさにうってつけの「牛黄(第3類医薬品)」です。
素材は従来からの牛黄カプセルにも使用されてきた南米産の一級品を使用しております。

●牛黄・牛黄製剤のFAQ

牛黄(ごおう)についてのよくある質問をまとめております。
こちらは皆様方からのご意見を元に、順次増やしていく予定です。時々、ご覧になられてください。(2017年4月)

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