延年半夏湯・分消湯・帰脾湯

   

【延年半夏湯・分消湯・帰脾湯 特販!!】

夏の小太郎のエキス細粒シリーズ、超人気の3処方。
あらためてご紹介いたします。

とても飲み易い細粒タイプです。

早めに効いてくるのが特徴ですね。
■大人気の延年半夏湯(えんねんはんげとう)

延年半夏湯(えんねんはんげとう)は、元来は慢性胃炎の
方剤として著名ですが、症状が酷似している慢性型の膵炎にも
よく応用できる優秀な処方です。

現在、当店漢方外来における人気処方の一つとなっており、
慢性胃炎、十二指腸潰瘍、慢性膵炎などの患者様にご紹介申し上げて
おります。
心当たりのある方、ぜひ詳細サイトをご覧ください。
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http://www.protan2.com/?p=6057

【製剤について】

小太郎さんから飲みやすいエキス細粒剤が発売されています。
効能・効果は慢性胃炎、胃痛、食欲不振のみで、さすがに一般医薬品ですので、
慢性膵炎の適応は取得しておりませんが、応用は充分可能と思います。

【分包タイプ】

■延年半夏湯エキス細粒G(D030)「コタロー」1.5g×90包

延年半夏湯エキス細粒G「コタロー」は慢性胃炎、慢性膵炎にプロたんがおすすめする漢方薬です。

【徳用ボトルタイプ(バラ)】

■延年半夏湯エキス細粒G(D030)「コタロー」500gバラ徳用(計量サジ付)

https://www.protan2.com/cart/goodsprev.cgi?gno=4987301030294
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【分消湯のとくちょう】ぶんしょうとう

※この夏、とても人気でご注文をお受けしています。

※「むくみ太り」していませんか?足がいつもより、太いと感じませんか?

※とにかく、おなか周り、もも、足周りをスッキリさせたい方にピッタリ!!

●浮腫には実腫と虚腫があり、「実腫は治りやすく、虚腫は治りにくい」と
いわれている。実腫には弾力があって、圧迫した凹みが直ぐに元に戻る。

●むくみの状態だけでは、虚実を見誤ることもあるので、全身状態の観察も重要。
その脈が沈実で力があれば、実腫とみて分消湯がよいことがある。

●腹満、心下痞硬があり、小便はやや減少して濃縮し、大便も秘結する(便秘)
ことが多い。腹満は食後にひどく、腹が張って、ゲップや呑酸があり、
少し食べても苦しくなる。

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http://www.protan2.com/?p=6107

【元気が残っている方の浮腫などによる腹部の膨満感に】

匙倶楽部商品 小太郎漢方 分消湯エキス細粒G(D011)「コタロー」

■分消湯エキス細粒G(D011)「コタロー」90包

小太郎漢方 分消湯エキス細粒G(ぶんしょうとう)のことなら、プロたん漢方2。

■分消湯エキス細粒G(D011)「コタロー」500g徳用(計量サジ付)

小太郎漢方 分消湯エキス細粒G(ぶんしょうとう)のことなら、プロたん漢方2。

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■大注目の処方〔帰脾湯〕きひとう
●帰脾湯は、心血虚と脾気虚が同時に発生した「心脾両虚」
を改善する処方です。

●おすすめは、帰脾湯(きひとう)エキス細粒G「コタロー」
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ココがこだわり!!
補気(エネルギー強化)を高めるため、
人参を使い、黄耆の量を増やし、
白朮(蒼朮ではなく)を用いた。
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◎心血虚とは、不眠、動悸、健忘、不安感など大脳や中枢神経系、
心臓の拍動による循環機能の異常のことです。

◎脾気虚とは疲れやすい、食欲不振、軟便など消化器系の機能低下
をさします。

この2つを同時に改善できる処方は帰脾湯(きひとう)がベスト!

心当たりのある方、ぜひ詳細サイトをご覧ください。
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■帰脾湯(きひとう)は「心脾両虚」を改善する処方 いつも有難うございます。 よく「身も心もくたくた・・。」とのご相談をお...
◎飲んですぐに効果が上がる処方です。体質改善でしたら3ヶ月
をみておいてください。

◎小太郎の帰脾湯(きひとう)はさらさらした細粒タイプ。
これは、溶け込み早く、飲むのも楽ちん。

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■帰脾湯(きひとう)エキス細粒G(D105)「コタロー」2.5g×90包(1ヶ月分)

小太郎漢方 帰脾湯(きひとう)エキス細粒Gのことならプロたん漢方2。

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■帰脾湯(きひとう)エキス細粒G(D105)「コタロー」500g徳用(計量サジ付)

小太郎漢方 帰脾湯(きひとう)エキス細粒Gのことならプロたん漢方2。
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【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)

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当店の全国都道府県別の送料を一覧表としております。(2017年10月~)
参考サイト
お薬と言ってもセルフケアを目的とした市販の漢方薬です。ばあばは虚弱なもので、あまり強い薬は飲めません。そこで漢方なのですが、漢方の中でも特にマイルドな、かつ自身の体にフィットする方剤を専門家である薬剤師さんにお願いをしています。
【プロたんサイト構築について】(会社設立)「保険調剤(処方せん応需の保険指定)」と「漢方薬のご相談」。この業界では「二つの要素」は決して両立は無理との指摘のあった保険薬局の運営。これら「大きなテーマ」に挑戦すべく「プロたん薬局(プロドラッグ
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