ホノミ サイキ錠と強鎮悸散(由来:柴胡加竜骨牡蛎湯)は見逃せないアイテム!

   

ホノミ サイキ錠と強鎮悸散(由来:柴胡加竜骨牡蛎湯)は見逃せないアイテム!

本日の特集は柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)。

精神・神経用の漢方としてはあまりにも著名ですね。。

【ホノミ隋証薬について】

この煩雑な長い処方名も、剤盛堂のオリジナルであるホノミ(穂ノ実 隋証薬)シリーズでは、

錠剤は「サイキ錠」。散剤では「強鎮悸散」などと、それぞれ4文字に凝縮された品名となります。

これは一般漢方処方の製剤ではなく、あくまでも原典由来の生薬製剤と申しても良いでしょう。

ある意味、非常にこだわりの強い秀逸な製品群。
それが剤盛堂薬品の「隋証薬」シリーズです。

ここでは原典である柴胡加竜骨牡蛎湯を参考に、剤盛堂が独自に開発された精神・神経用剤をご紹介いたします。

【サイキ錠の驚異的な躍進】

「サイキ錠」「強鎮悸散」という名称をご存知の方は、そう多くはいないはずです。

当店では2007年の春から「サイキ錠」が発売以来、お取り扱いをしております。もうかれこれ10年でしょうか。

他社と比較し、特異な名前だけに「何コレ?」と思われるかも知れません。実は当初私もそうでした。。

しかし、厳選素材と配合により、その素晴らしい効き目を実際に体感して頂きたいと存じます。

錠剤が便利で服用しやすく、いかに「効き目&コスパ」に優れた製剤であることをご納得されると思います。(粉が苦手な方にはまさに朗報)

特に濃厚エキス錠剤であるサイキ錠(正式名:ホノミ サイキ錠)のユーザー評価はトップクラスであり、当店リピート率も92%(2015年上期~2017年プロドラッグ集計)と、驚異的です。

【柴胡加竜骨牡蛎湯に関する漢方製剤の人気はどこ?】

原典:柴胡加竜骨牡蛎湯 由来の漢方薬は大手各社がこぞって発売しているのが現状です。

当店も一般医薬品・第2類医薬品の中で、なんと・・6社の「柴胡加竜骨牡蛎湯」に関する漢方製剤を販売しております。

剤形別の一番人気は・・

錠剤・・・サイキ錠(剤盛堂)

エキス細粒剤・・・NO.34 竜化順清(ウチダ和漢薬)

散剤(原末+エキス)・・強鎮悸散(きょうちんきさん)(剤盛堂)

・・ということで、三和生薬が当処方の錠剤製造を中止した影響もあり、サイキ錠への転向組も加わって、ダントツで1位に君臨している状態です。

なお、よくご質問を頂くのですが、小太郎漢方匙倶楽部には2017年11月現在、柴胡加竜骨牡蛎湯は未だエントリーはされていません。錠剤と細粒が同時発売されれば、このランキングも動くものと邪推しています。

いずれにしても、サイキ錠(剤盛堂)の引き合い多く、360錠(20日分)とサイズもお手頃であり、その人気は当分続きそうです。

次に、漢方処方である「柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)」について少し掘り下げてみましょう。

【柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)について】

【構成生薬】11味

柴胡(さいこ)、半夏(はんげ)、本来は桂枝(けいし)→ 桂皮(けいひ)、
茯苓(ぶくりょう)、黄芩(おうごん)、大棗(たいそう)、人蔘(にんじん)、
牡蛎(ぼれい)、竜骨(りゅうこつ)、生姜(しょうきょう)、
大黄(だいおう)の11味

※原典である傷寒論(太陽病中篇)には鉛丹も加味されていますが、現在は除かれています。

【適応】

実証~体力が中等度の者。

精神不安があって驚きやすく、心悸亢進、胸内苦悶、めまい、のぼせ、不眠などを伴うもの。
あるいは臍部周辺に動悸を自覚し、みぞおちがつかえて便秘し、尿量減少するものに良いとします。
本方は動脈硬化、高血圧に起因するノイローゼおよび小児の神経症に繁用されます。

なお通常あまり衰弱しておらず、比較的体力のある状態において使用されるものです。

例えば衰弱して軟便あるいは下痢気味の虚弱者の神経衰弱には本方は不適であり、
この場合は柴胡桂枝乾姜湯あるいは桂枝加竜骨牡蛎湯を考慮すべきとします。
また本方は平常強健な人の脱毛症にしばしば奇効を発揮することがあります。

【目標】

大柴胡湯と小柴胡湯との中間程度ともいうべき、胸脇苦満、心下部の抵抗があります。
心下部に膨満の感があり、腹部とくに臍上に動悸を認めることが多く、腹部大動脈の亢進による腹部神経症状があります。

上衝・心悸亢進・不眠・煩悶等の症状があり、驚きやすい。
あるいはいらいらして怒りやすく、気分が変わりやすく、落ちつきを欠き、甚だしいときは狂乱・痙攣等の症状を呈します。(パニック症
小便不利・便秘の傾向があり、体を動かすのが大儀であると訴える疲労感、浮腫や麻痺のあるものにも用いられます。
脈は緊張強く、跳動する傾向があります。

【方解】

構成の主薬をなすものは、柴胡と竜骨と茯苓です。
柴胡は胸脇の実熱を瀉し、竜骨は気の動揺を収斂鎮静させ、茯苓は利尿を促進させます。
さらに柴胡は黄芩と協力して胸脇部に働き、解熱・疎通・鎮静の効があります。
竜骨・牡蛎は鎮静的に作用し、胸腹の動悸を鎮め、心悸亢進・不眠・驚狂等の神経症状を治します。
大棗と生姜とは諸薬を調和して薬効を強化します。
大黄は内部の気をめぐらし、腸管を疎通し消炎・鎮静の効能があります。

【ホノミ サイキ錠及び強鎮悸散(きょうちんきさん)のご紹介】

●ホノミ サイキ錠(剤盛堂薬品)

柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)由来のエキス錠剤となります。
剤盛堂のエキス剤は良質かつエキス量が濃く定評があります。

【構成生薬】11味
黄芩、桂皮、柴胡、生姜、大黄、大棗、人参、半夏、茯苓、牡蛎、竜骨

【効能・効果】

体力中等度以上で、精神不安があって、動悸、不眠、便秘などを伴う次の諸症:
高血圧の随伴症状(動悸、不安、不眠)、神経症、更年期神経症、小児夜泣き、便秘

【成分分量】

18錠(3.6g)中

柴胡加竜骨牡蛎湯水製エキス 1.800g
(オウゴン1.25g・ケイヒ1.5g・サイコ2.5g・ショウキョウ0.5g・ダイオウ0.5g・タイソウ1.25g・ニンジン1.25g・ハンゲ2.0g・ブクリョウ1.5g・ボレイ1.25g・リュウコツ1.25g)

添加物:カルメロースカルシウム、結晶セルロース、ステアリン酸マグネシウム、トウモロコシデンプン、乳糖、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム

【用法用量】

大人:1回に6錠 1日3回
食間にコップ半分以上のぬるま湯にて服用。

【ホノミ サイキ錠(剤盛堂薬品)の価格】

ホノミ サイキ錠360錠(由来:柴胡加竜骨牡蛎湯)
税込 7,236円

※必ずログインされてご覧ください。

詳細は・・

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錠剤タイプのサイキ錠、そして散剤の強鎮悸散の構成生薬の配合が若干異なっています。さらに取得している「効能・効果」も微妙に違いますね。。これも剤盛堂の特徴かも知れません。それにしても、ここまでこだわり、主張の強い漢方メーカーさんも珍しいです。まさに生薬製剤の妙味。。

●強鎮悸散(きょうちんきさん)(由来:柴胡加竜骨牡蛎湯)

柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)由来の原末+エキスの散剤となります。
剤盛堂の散剤は良質かつ濃く定評があります。
なお、添加物はありません。

【効能・効果】神経性心悸亢進症、眩暈(めまい)、神経衰弱、不眠症、動脈硬化症、高血圧症、関節リウマチ

【成分分量】4.5g又は3包中
エキス 0.647mL(固形物0.039g) (ダイオウ0.078g・リュウコツ0.621g)
エキス 2.305mL(固形物0.385g) (タイソウ1.154g・ハンゲ3.077g)
オウゴン末 0.385g
ケイヒ末 0.385g
ショウキョウ末 0.385g
ダイオウ末 0.231g
チクセツニンジン末 0.385g
ブクリョウ末 0.385g
ボレイ末 0.385g
サイコ末 1.150g
沈降炭酸カルシウム 0.385g

添加物 なし

【用法用量】大人は1回1包(1.5g) 1日3回
食前又は食間にコップ半分以上のぬるま湯にて服用する。

【強鎮悸散(きょうちんきさん)(由来:柴胡加竜骨牡蛎湯)の価格】

強鎮悸散 60包(由来:柴胡加竜骨牡蛎湯)
税込 6,912円

強鎮悸散 500gバラ (由来:柴胡加竜骨牡蛎湯)
税込 30,888円

詳細は・・

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以下、ホノミサイキ錠と強鎮悸散の詳細情報となります。

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ホノミサイキ錠(由来:柴胡加竜骨牡蠣湯)の概要

ホノミサイキ錠

項目
内容
医薬品区分
一般用医薬品
薬効分類
柴胡加竜骨牡蠣湯
承認販売名

製品名
ホノミサイキ錠
製品名(読み)
ホノミサイキジョウ

製品の特徴
◆ホノミサイキ錠は傷寒論という書物に書かれている処方を基本にした漢方薬の錠剤です。

使用上の注意

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

1.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと
他の瀉下薬(下剤)

2.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること

■相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
(4)胃腸が弱く下痢しやすい人。
(5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛

まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。

[症状の名称:症状]
間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
軟便、下痢

4.1ヵ月位(小児夜泣き、便秘に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

効能・効果
体力中等度以上で、精神不安があって、動悸、不眠、便秘などを伴う次の諸症:高血圧の随伴症状(動悸、不安、不眠)、神経症、更年期神経症、小児夜泣き、便秘
効能関連注意

用法・用量
次の量を食間に、コップ半分以上のぬるま湯にて服用して下さい。
注)「食間」とは食後2~3時間を指します。

[年齢:1回量:1日服用回数]
大人:6錠:3回
7歳以上15歳未満:4錠:3回
5歳以上7歳未満:3錠:3回
5歳未満:服用しないこと
用法関連注意
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。

成分分量
18錠(3.6g)中
成分
分量
内訳
柴胡加竜骨牡蛎湯水製エキス
1.800g
(オウゴン1.25g・ケイヒ1.5g・サイコ2.5g・ショウキョウ0.5g・ダイオウ0.5g・タイソウ1.25g・ニンジン1.25g・ハンゲ2.0g・ブクリョウ1.5g・ボレイ1.25g・リュウコツ1.25g)
添加物
カルメロースカルシウム、結晶セルロース、ステアリン酸マグネシウム、トウモロコシデンプン、乳糖、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム

保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)分包品において1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用すること。

製造販売会社
剤盛堂薬品(株)
会社名:剤盛堂薬品株式会社
住所:〒640-8323 和歌山市太田二丁目8番31号
販売会社

剤形
錠剤
リスク区分等
第2類医薬品

強鎮悸散(きょうちんきさん)(由来:柴胡加竜骨牡蠣湯)の概要

強鎮悸散(きょうちんきさん)

医薬品区分
一般用医薬品
薬効分類
生薬製剤(他の薬効群に属さない製剤)
承認販売名

製品名
強鎮悸散
製品名(読み)
キョウチンキサン
製品の特徴

使用上の注意

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

1.次の人は服用しないこと
生後3ヵ月未満の乳児。
2.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること
■相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
(4)胃腸が弱く下痢しやすい人。
(5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
(6)次の医薬品を服用している人。
瀉下薬(下剤)

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛

まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。

[症状の名称:症状]
間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
軟便、下痢

4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

効能・効果

神経性心悸亢進症、眩暈、神経衰弱、不眠症、動脈硬化症、高血圧症、関節リウマチ

効能関連注意

用法・用量

次の量を食前又は食間に、コップ半分以上のぬるま湯にて服用して下さい。
注)「食間」とは食後2~3時間を指します。

[年齢:1回量(容器入りの場合):1回量(分包品の場合):1日服用回数]
大人:1.5g(添付のサジ1杯):1包:3回
10歳以上15歳未満:大人の2/3の量(1.0g):2/3包:3回
5歳以上10歳未満:大人の1/2の量(0.75g):1/2包:3回
5歳未満:大人の1/3の量(0.5g):1/3包:3回

用法関連注意
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
(3)1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、やむを得ない場合にのみ服用させること。
(4)生後3ヵ月未満の乳児には服用させないこと。

成分分量
4.5g又は3包中

エキス
0.647mL(固形物0.039g)(ダイオウ0.078g・リュウコツ0.621g)
エキス
2.305mL(固形物0.385g)(タイソウ1.154g・ハンゲ3.077g)
オウゴン末0.385g
ケイヒ末0.385g
ショウキョウ末0.385g
ダイオウ末0.231g
チクセツニンジン末0.385g
ブクリョウ末0.385g
ボレイ末0.385g
サイコ末1.150g
沈降炭酸カルシウム0.385g

添加物 なし

保管及び取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)分包品において1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用すること。

製造販売会社
剤盛堂薬品(株)
会社名:剤盛堂薬品株式会社
住所:〒640-8323 和歌山市太田二丁目8番31号
販売会社

剤形
散剤
リスク区分等
第2類医薬品

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sajiclub2016
【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)

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当店の全国都道府県別の送料を一覧表としております。(2017年10月~)
参考サイト
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