糖解錠(とうかいじょう)は糖尿体質改善のサポート強化!

   

糖解錠(とうかいじょう)は糖尿体質改善のサポート強化!

いつもアクセスを有難うございます。

本日、ご紹介するのは和漢生薬製剤で著名な摩耶堂の「糖解錠(とうかいじょう)」という錠剤タイプの製品です。

糖尿体質や糖尿病は、基本的には日々の食事や運動が大切なことは今さら私が言うまでもありません。

この血糖コントロールのサポート強化を図るのが、和漢薬である「糖解錠(とうかいじょう)」という人気の製剤です。

【こんな症状にお困りではありませんか?】

●高血糖に伴い、喉が渇くようになった。

●最近、尿の回数や量が増えている。

●体がだるく、疲れやすい。

●血糖値が気になる。具体的に高めと言われた

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血糖が気になる方の養生法。糖解錠を推奨しております!!

【糖解錠の特徴】

●10種類の生薬からなる生薬製剤で、血糖を穏やかに下げる働きがあります。
糖尿病による諸症状(口渇、頻尿、多尿)を改善します。

●血糖を下げる作用があります。これはもうそのものズバリ!
ただし、病院の血糖降下剤のように急速に血糖を下げることはしません。
100%生薬製剤ですので、極めて穏やかで安心です。

●高血糖な状態に伴う口渇などの症状を改善します。

【糖解錠の構成】

麦門冬飲子(ばくもんどういんし)

糖尿病、慢性急性気管支炎や口渇、多尿、皮膚枯燥等に用いられます。

白虎加人参湯(びゃっこかにんじんとう)

体力中等度以上で、熱感と口渇が強いものの次の諸症:
のどの渇き、ほてり、湿疹・皮膚炎、皮膚のかゆみに用いられます。

四君子湯(しくんしとう)

体力虚弱で、痩せて顔色が悪くて、食欲がなく、疲れやすいものの次の諸症:
胃腸虚弱、慢性胃炎、胃のもたれ、嘔吐、下痢、夜尿症に用いられます。

タラコン

ウコギ科のタラノキの根皮を用い、主な薬理作用としては血糖降下作用等が知られています。

【糖解錠の服用方法】

成人(15歳以上)は1回量が3~5錠 1日服用回数は3~5回

※個別の症状により差異はありますが、
プロたんでは1回に4錠 1日3回(朝・昼・夕)という事例が多いかと思います。

以上を・・
食前又は食間に、水又はお湯で服用してください。

食前 : 食事の30分~1時間前の空腹時を指します。
食間 : 食後2~3時間後の空腹時を指します。

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※370錠入りで約30日分となります。
※2個セットは目安として2ヶ月分となります。

【重要】
少しでもわからない場合にはご連絡ください。
電話 0428-25-8682 「薬のプロたん」薬剤師まで。

【糖解錠の価格】2個セットから販売します。(送料無料)

商品写真と説明サイト

糖解錠医薬品区分 一般用医薬品薬効分類 その他の漢方製剤承認販売名製品名 糖解錠製品名(読み) トウカイジョウ製品の特徴☆糖解錠は,10種類の生薬からなる生薬製剤で,血糖を穏やかに下げる働きがあります。☆糖尿病による諸症状(口渇,頻尿,多尿

糖解錠370錠×2個セット 送料無料(但し、沖縄・離島を除く)
税込19,200円

●PCパソコンカート

●SPスマホカート(スマートフォンからご覧下さい。)

【糖解錠の関連製品】同じメーカーで、こんな製品もございます。

※錠剤ではなく粉を希望される方に
糖解散(とうかいさん)

糖解散(トウカイサン)医薬品区分 一般用医薬品薬効分類 その他の漢方製剤承認販売名製品名 糖解散(トウカイサン)製品名(読み) トウカイサン製品の特徴☆糖解散(トウカイサン)は,10種類の生薬からなる生薬製剤で,血糖を穏やかに下げる働きがあ

※煎じを希望される方に
ネオ糖解湯(とうかいとう)

ネオ糖解湯医薬品区分 一般用医薬品薬効分類 その他の漢方製剤承認販売名製品名 ネオ糖解湯製品名(読み) ネオトウカイトウ製品の特徴☆ネオ糖解湯は,10種類の生薬からなる糖尿病薬で,血糖を穏やかに下げる働きがあります。☆糖尿病による諸症状(口
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【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)

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当店の全国都道府県別の送料を一覧表としております。(2017年10月~)
参考サイト
お薬と言ってもセルフケアを目的とした市販の漢方薬です。ばあばは虚弱なもので、あまり強い薬は飲めません。そこで漢方なのですが、漢方の中でも特にマイルドな、かつ自身の体にフィットする方剤を専門家である薬剤師さんにお願いをしています。
【プロたんサイト構築について】(会社設立)「保険調剤(処方せん応需の保険指定)」と「漢方薬のご相談」。この業界では「二つの要素」は決して両立は無理との指摘のあった保険薬局の運営。これら「大きなテーマ」に挑戦すべく「プロたん薬局(プロドラッグ
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