リスイ5(ファイブ)は「スッキリしない、キレが悪い」などお悩みの中高年の方にも推奨できる健康食品です。

   

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リスイ5(ファイブ)は「スッキリしない、キレが悪い」などお悩みの中高年の方にも推奨できる健康食品です。

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「リスイ5(ファイブ)」というハイカラな名前で、水色の綺麗な小包装の小太郎製品が、当店の相談カウンターに常に何個か鎮座している。

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先般の上半期決算の集計が出たので、データーを見ていたところ、突出してこの「リスイ5(ファイブ)」の販売個数が目立った。
誰かが推販(推奨販売)しているの?と田中店長に聞いたところ、該当者なし。
その「犯人」は、どうもこの私らしい。ウソみたいな話だ。

例えば週に1個、2個と売れていると、約半年間、集計すれば結構な数字となるようだ。
それと、今回気が付いたことにリピーターの数も非常に多い。

お客様との対話の中で、男女の区別なく「スッキリしない、キレが悪い」など気にされている方は実際に多い。
これはシニア世代のみならず今、働き盛りの中年族の方々にも意外と多いものだ。

漢方には良い駆水剤は存在するが、何もそこまでは必要も無いが、何かお手頃な商品で有るのか?と尋ねられることも、よく有る。

また、ご来店されたお客様が、カウンターに並んでいる当商品を何気なく見る。
箱には「爽やかでクリアな毎日をサポート」「中高年の健やかライフを応援」と記載され、さらに外箱包装は噴水のイメージ画と水色のデザイン。よくマッチしている。
日ごろ、気にされている方なら、ピンとくるイメージの商品である思った。

大きい字で、「健康食品」と印刷されいて。ご興味あるお客様は、「これってサプリですか?」と、逆にご質問されることが多くなった。

薬草としては有名な「西洋カボチャ種子エキス」、「ドクダミ」、「スイカズラ」、 「ニワトコ」、「とうもろこしの毛」などの5つの素材を混合した健康食品である。

実際に、これだけの薬草成分を原形や刻みを混合して、自宅で健康茶として飲むのはできないことも無いが、はっきり言って時間も要するし、面倒である。
その点、当製品は薬草エキスをタイムリーにかつ所選ばず摂取できるので、実に便利だ。

小太郎が開発した匙倶楽部(さじくらぶ)シリーズに所属しているアイテムでには違いないが、一般用医薬品ではないところがミソとも言える。

おとなしい薬草成分で構成されている粒状の食品であり、あくまでも目安として、1日に9粒を水またはお湯と一緒に摂取する形になる。
126粒(目安14日分)入りであり、どなたでもお気軽に摂取できる健康食品とも言える。

リスイ5(ファイブ)は西洋カボチャ種子エキス、ドクダミ、スイカズラ、ニワトコ、とうもろこしの毛を配合した小太郎漢方製薬の健康食品です。
新規掲載 小太郎 リスイ5(ファイブ)今回のお盆休みはいかがお過ごしでしたか。。久々のメルマで、新規掲載品です。小太郎 リスイ5(ファイブ)126粒というサプリです。水毒傾向が気になる方におすすめのサプリです。かなり前から取り扱っております
真夏は、常に適度な水分補給が必要です。 これは私が言うまでもないことです。 しかしながら、清涼飲料水やビール等を摂り過ぎると...

【お召し上がり量および方法】

■目安として、1日に9粒を目安に、水またはお湯と一緒にお召し上がりください。

【原材料名】

西洋カボチャ種子抽出物、スイカズラ抽出物、ドクダミ抽出物、ニワトコ抽出物、
とうもろこしの毛抽出物、麦芽糖、デキストリン、微粒二酸化ケイ素、ショ糖脂肪酸エステル

【栄養成分表示9粒(2.52g)当たり】

・エネルギー9.7Kcal
・たんぱく質0.25g
・脂質0.22g
・炭水化物1.66g
・ナトリウム1.47mg

【内容量】35.28g(0.28g×126粒)

【保存方法】直射日光を避け、高温多湿を避けて保存
【販売者】小太郎漢方製薬
【商品カテゴリー】健康食品
【商品の価格】リスイ5(ファイブ)126粒 税込3,078円

■リスイ5(ファイブ)126粒【健康食品】(小太郎匙倶楽部シリーズ)
税込3,078円

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【ご注文方法】ご注文は、小太郎漢方匙倶楽部の商品のため、メーカー意向により、当店の薬剤師又は登録販売者への直接のお電話注文となります。 カートに載せての販売はしておりません。ご希望のお客様はお電話をお待ちしております。「薬のプロたん」0428-25-8682(東京都・青梅市)

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当店の全国都道府県別の送料を一覧表としております。(2017年10月~)
参考サイト
お薬と言ってもセルフケアを目的とした市販の漢方薬です。ばあばは虚弱なもので、あまり強い薬は飲めません。そこで漢方なのですが、漢方の中でも特にマイルドな、かつ自身の体にフィットする方剤を専門家である薬剤師さんにお願いをしています。
【プロたんサイト構築について】(会社設立)「保険調剤(処方せん応需の保険指定)」と「漢方薬のご相談」。この業界では「二つの要素」は決して両立は無理との指摘のあった保険薬局の運営。これら「大きなテーマ」に挑戦すべく「プロたん薬局(プロドラッグ
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